スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

K「1話」感想。

k.jpg
GoRA手がけるKの感想。
GoRAについて少し補足。
GoRAとは、7人の小説家からなる集団。
Dクラッカーズのあざの耕平。
キーリの壁井ユカコ。
いぬかみの有沢まみず。
灼眼のシャナの高橋弥七郎。
吸血鬼のおしごとの鈴木鈴。
ある日爆弾がおちてきての古橋秀之。
哀しみキメラの来楽零。
という7人の小説家。

ここから本編というより一話だから特に何も。
冒頭は世界観説明的な話。
いきなりドンパチやっちゃってるからね。
炎のようなオーラのような物で戦うサイキックバトルみたい。
Xとかサイキックフォースみたいな感じ。でサイキックフォースやシャナみたいに
不可侵領域なんてなく現実・日常の中で戦う感じ。
キャラクターとかから思うにヴァイスとかにも似ているね。

時代設定とかは、ホログラフィックな看板とか自動掃除ロボットが居ることから
近未来~遠い未来といった感じだと思われる。

猫が人間に化けて、しかも全裸で学校を闊歩というか浮遊しているのには驚いた。
普通の人間には見えていないようだし。
しゃべるお掃除ロボットがそれを見て「かたじけない」なんて言ってて。
エロロボとか思った。こーいうところは、有沢まみずっぽいなと思ったけれど。
全体的に個人的に思うには、あざの耕平ワールド全開な印象。

適材適所なのかな。それとも各話ごとに担当でもいるのかどう回しているのかはわからない
近未来的、壁井ユカコ的ポジションや(未来からの電話とかの印象が強いからかも)
ファンタジーといえばな高橋弥七郎。(シャナのイメージ)。
殺伐・ダークなサスペンスなあざの耕平(Dクラッカーズな印象)

これは、オリジナルアニメって事もあって先が気になる期待大なアニメです。
関連記事
スポンサーサイト
Category: 過去の記事

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。